top of page
検索


第二回水鳥モニタリング国際シンポジウム
東アジア・オーストラリア地域フライウェイパートナーシップ(EAAFP)のガンカモ類ワーキンググループ(AWG)による「第二回水鳥モニタリング国際シンポジウム(The 2nd International Symposium on Developing Effective...
Katsumi Ushiyama
2019年10月25日読了時間: 2分


日本鳥学会津戸基金シンポジウム 「新技術をもちいた鳥類モニタリングと生態系管理」
変わりゆく地球を監視する. それが自然から多大な恵みを享受している我々の使命です. 数ある生態系の中でも,湿地は特に生物多様性と生態系サービスに恵まれた場所です. しかし,同時に,人間活動の影響により消失と劣化がもっとも進行している生態系でもあります....
Katsumi Ushiyama
2019年8月26日読了時間: 3分


ヒシクイIDカード
亜種ヒシクイとオオヒシクイ,また,それぞれの幼鳥を識別するための「ヒシクイIDカード」を作成しました.両亜種は生息環境も生態も異なっており,それぞれ課題を抱えていますが,国内における飛来状況や個体数の動向の詳細はわかっていません.「ヒシクイIDカード」は,両亜種を正しく区別...
Katsumi Ushiyama
2019年3月17日読了時間: 1分


ロシアで標識されたガン・ハクチョウ類
近年ロシアで標識されたガン・ハクチョウ類の足環情報をまとめました。 多くの個体は首輪型の発信機を装着しています。 目撃した際はガン・カモ・ハクチョウのカラーマーキング調査にご報告ください! コハクチョウ (Cygnus columbianus) タイプ:足環...
Katsumi Ushiyama
2019年2月3日読了時間: 1分


東アジア・オーストラリア地域フライウェイパートナーシップ第10回パートナー会議の開催
2018年12月10日~14日にかけて,中国の海南島において東アジア・オーストラリア地域フライウェイパートナーシップ第10回パートナー会議が開催されました.会議の結果,EAAFP事務局に新たに科学ユニットが誕生した他,フライウェイの渡り性水鳥の個体数と保全状況を定期的に評価...
Katsumi Ushiyama
2018年11月23日読了時間: 1分
bottom of page